Two businesses, one company
二つの事業を、同じ「現場力」で。
運送とITを別々の話として考えません。人、物、情報が滞りなく動くように、現場で使えるところまで責任を持ちます。
Transport × IT improvement
住宅建材配送を本業に、現場・事務・経営の課題を自社で改善してきました。その経験をもとに、業務整理、サーバー、業務アプリ、AI導入、保守運用まで、中小企業に合った形で支援します。
Two businesses, one company
運送とITを別々の話として考えません。人、物、情報が滞りなく動くように、現場で使えるところまで責任を持ちます。
現場、事務、請求、労務、経営を横断して仕事を整理し、通常の自動化、業務アプリ、AI、IT基盤を必要に応じて組み合わせます。
IT・業務改善の詳細を見る →A bridge between field and technology
運送現場を20年以上経験し、配送や段取りを理解する一方で、経営・法務・会計・労務、PC、ネットワーク、サーバー、Python、Excel、AI、業務アプリにも自ら取り組んできました。「社外IT・DX責任者」は資格名ではなく、相談から設計、構築、運用改善まで一貫して担う立ち位置を表しています。
Improvements in our own operation
運送会社として実際に行ってきた改善です。架空の他社事例ではありません。
配送先、荷物、注意点を整理し、伝わりやすい形へ。
入力内容から日報の文章を整える仕組みを構築。
配送実績からの作成と確認を支援。
取得と集計の手作業を自動化。
確認箇所と、いつもと違う時の対応を見える化。
サーバーとネットワーク環境を自社で構築・運用。
Support areas
専任のIT担当者がいない、従業員5〜50名程度の中小企業を主な対象に、必要な範囲を組み合わせて支援します。
二重入力、転記、属人化、例外処理を整理します。
通常の自動化とAIを区別し、安全な役割分担を設計します。
サーバー、ネットワーク、権限、バックアップを整えます。
監視、更新、利用状況の確認、業務変更への改修を続けます。
How we work
困っている作業、使っているソフト、データの形を確認します。
現場から経営まで、情報がどう流れているかを整理します。
必要な範囲から作り、実際の仕事に合わせて調整します。
社員への説明、保守、改修まで継続して支援できます。
荷物、現場条件、配送エリア、希望日程をお聞かせください。
導入する技術が決まっていなくても大丈夫です。今のやり方から整理します。